カトリック神田教会

St. FRANCIS XAVIER CHURCH

結婚式のご案内


この教会は明治7年1月に創建された東京でも有数の歴史を持つ教会です。
現在の聖堂はフランス人宣教師シェレル神父の構想により、昭和3年に完成したもので、
当時の面影がそのまま残っています。(登録有形文化財)

 


毎年、100組前後のカップルがこの教会の荘厳な祭壇の前で、結婚の誓いを立てています。
お二人も是非この聖堂での挙式をお考えになって下さい。生涯の思い出になりますように
神父様をはじめ私たちスタッフも心を込めてお手伝いをさせて頂きます。

 

【挙式に関する問い合わせ】
TEL:03-3291-0861
火曜日・水曜日 午前10時~午後4時
金曜日午前11時~午後4時
土曜日・日曜日 午前11時~午後4時
※月曜日・木曜日、年末・年始は休止

バナー
バナー

本日の福音

  • 2018.07.23

     [そのとき、]何人かの律法学者とファリサイ派の人々がイエスに、「先生、しるしを見せてください《と言った。イエスはお答えになった。「よこしまで神に背いた時代の者たちはしるしを欲しがるが、預言者ヨナのしるしのほかには、しるしは与えられない。つまり、ヨナが三日三晩、大魚の腹の中にいたように、人の子も三日三晩、大地の中にいることになる。ニネベの人たちは裁きの時、今の時代の者たちと一緒に立ち上がり、彼らを罪に定めるであろう。ニネベの人々は、ヨナの説教を聞いて悔い改めたからである。ここに、ヨナにまさるものがある。 また、南の国の女王は裁きの時、今の時代の者たちと一緒に立ち上がり、彼らを罪に定めるであろう。この女王はソロモンの知恵を聞くために、地の果てから来たからである。ここに、ソロモンにまさるものがある。《(マタイ12・38*42)

  • 聖書 新共同訳: (c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation (c)日本聖書協会 Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988

新着情報

過去の新着情報