カトリック神田教会

St. FRANCIS XAVIER CHURCH

2014年 年間行事予定

日付 典礼 ミサ 行事
1月1日(木) 神の母聖マリアの祝日 新年ミサ深夜 0:00
新年ミサ正午
世界平和の日 元旦
1月5日(日) 主の公現 10:00 主日ミサ クリスマス飾り片づけ
1月12日(日) 主の洗礼 10:00 ミサ中成人祝福 ミサ後、信徒新年会
新成人のお祝い会
1月26日(日) 年間第3主日 10:00 主日ミサ ミサ後、馬屋片付け
2月16日(日) 年間第6主日 10:00 主日ミサ ミサ後、活動報告会
3月5日(水) 灰の水曜日
(大斎、小斎・四旬節
10:30・19:00 灰の式 四旬節愛の献金の開始
3月9日(日) 四旬節第1主日 10:00 主日ミサ、共同回心式・洗礼志願式
4月13日(日) 受難の主日
(枝の主日・聖週間)
10:00 ミサで枝の行列
4月17日(木) 聖木曜日 19:00 主の晩餐、洗足式
4月18日(金) 聖金曜日(大斎・小斎) 19:00 主の受難 聖地のための献金
4月19日(土) 聖土曜日 19:00 復活の聖なる徹夜祭、
洗礼式
4月20日(日) 主の復活 10:00 復活の主日ミサ ミサ後、祝賀会
5月25日(日) 復活節第6主日 10:00 主日ミサ ミサ後、江部神父様銀祝のお祝い会
6月1日(日) 主の昇天 10:00 主の昇天ミサ
6月8日(日) 聖霊降臨の主日 10:00 聖霊降臨の主日ミサ ミサ後、ファミリーフェスティバル
6月15日(日) 三位一体 10:00 三位一体の主日ミサ、
堅信式
6月22日(日) キリストの聖体 10:00 キリストの聖体ミサ
8月9日(土) 平和を願うミサ(カテドラル)
8月15日(金) 聖母被昇天の祝日 19:00 聖母被昇天のミサ ミサ後、全信徒交流会
8月24日(日) 年間第21主日 10:00 主日ミサ 夏休み子供会
9月14日(日) 十字架称賛 10:00 主日ミサ ミサ後、敬老お祝い会
10月5日(日) 年間第27主日 10:00 主日ミサ ミサ後、自衛消防訓練
10月19日(日) 年間第29主日 10:00 主日ミサ 江部神父様霊名のお祝い、子ども会チャリティ発表会
11月2日(日) 死者の日 10:00 ミサ中合同追悼祭 14:00より東京教区合同追悼ミサ
(カテドラル・府中墓地・五日市墓地)
11月9日(日) 年間第32主日 10:00 主日ミサ ミサ後、聖堂コンサート
11月16日(日) 年間第33主日 10:00 主日ミサ ミサ中初聖体・七五三を含む子供たちの祝福
11月23日(日) 王であるキリスト 10:00 王であるキリストミサ ミサ後、クリスマス準備
(馬小屋作りなど)
11月30日(日) 待降節第1主日 10:00 主日ミサ、共同回心式
12月3日(火) 聖フランシスコ・ザビエル
の祝日
12月14日(日) 待降節第3主日 10:00 待降節主日ミサ ミサ後、聖堂大掃除
12月21日(日) 待降節第4主日 10:00 待降節主日ミサ ミサ後、クリスマス子供会
12月24日(火) 主の降誕(夜半のミサ) 18:00 第1回クリスマス・ミサ
20:30 第2回クリスマス・ミサ
12月25日(水) 主の降誕 10:00 主の降誕・日中のミサ
12月28日(日) 聖家族 10:00 主日ミサ
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本日の福音

  • 2017.03.29

     [そのとき、イエスはユダヤ人たちにお答えになった。]「わたしの父は今もなお働いておられる。だから、わたしも働くのだ。《このために、ユダヤ人たちは、ますますイエスを殺そうとねらうようになった。イエスが安息日を破るだけでなく、神を御自分の父と呼んで、御自身を神と等しい者とされたからである。そこで、イエスは彼らに言われた。「はっきり言っておく。子は、父のなさることを見なければ、自分からは何事もできない。父がなさることはなんでも、子もそのとおりにする。父は子を愛して、御自分のなさることをすべて子に示されるからである。また、これらのことよりも大きな業を子にお示しになって、あなたたちが驚くことになる。 すなわち、父が死者を復活させて命をお与えになるように、子も、与えたいと思う者に命を与える。また、父はだれをも裁かず、裁きは一切子に任せておられる。 すべての人が、父を敬うように、子をも敬うようになるためである。子を敬わない者は、子をお遣わしになった父をも敬わない。はっきり言っておく。わたしの言葉を聞いて、わたしをお遣わしになった方を信じる者は、永遠の命を得、また、裁かれることなく、死から命へと移っている。

    はっきり言っておく。死んだ者が神の子の声を聞く時が来る。今やその時である。その声を聞いた者は生きる。父は、御自身の内に命を持っておられるように、子にも自分の内に命を持つようにしてくださったからである。また、裁きを行う権能を子にお与えになった。子は人の子だからである。驚いてはならない。時が来ると、墓の中にいる者は皆、人の子の声を聞き、 善を行った者は復活して命を受けるために、悪を行った者は復活して裁きを受けるために出て来るのだ。 わたしは自分では何もできない。ただ、父から聞くままに裁く。わたしの裁きは正しい。わたしは自分の意志ではなく、わたしをお遣わしになった方の御心を行おうとするからである。《(ヨハネ5・17*30)

  • 聖書 新共同訳: (c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation (c)日本聖書協会 Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988

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